在職日数の長い首相ランキング【戦後・連続】

Eisaku Sato 1960

在職日数の長い首相ランキング【戦後・連続】

1位 安倍晋三 2,799日【2020/8/24現在 現職で更新中】
2位 佐藤榮作 2,798日
3位 吉田茂 2,248日
4位 小泉純一郎 1,980日
5位 中曽根康弘 1,806日
6位 池田勇人 1,575日
7位 岸信介 1,241日
8位 橋本龍太郎 932日
9位 田中角榮 886日
10位 鈴木善幸 864日

作成してみてなんと、通算在職日数も連続在職日数もどちらも、同じランキングになってしまいました。
連続していない首相は、2位の安倍晋三氏(90代、96〜98代)、3位の吉田茂氏(45代、48代〜51代)で、連続のランキングで在職日数が少し減りはしたものの、ランキング順位は同じでした。

首相とは一度辞めれば復活がしずらいものの、仮に短命政権で終わったとして復活することができれば長期政権を築ける傾向があることが分かりました。

写真は、https://commons.wikimedia.org/より

連続ではなく、通算での「戦後の通算在職日数の長い首相ランキング」はこちらから

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク